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拝啓 親愛なるV6、及びファンの皆様へ

まずはじめに

V6デビュー21周年おめでとうございます!(2日遅れ)

これからもたくさんたくさんファンを魅了してください!とりあえず現場ください!!!

 

そして今日11月3日は、(わたし的に)記念日です!

kj814517.hatenablog.com 

kj814517.hatenablog.com

1年前の今日、V6を応援しようと決意しました。

2007年から関ジャニ∞を応援してきて突然はまったV6。本当に突然のことで自分でも戸惑い、周りの掛け持ちしている子たちに話を聞いてもらいまくったのを覚えています。いまとなっては「そんなに悩まなくても(笑)」と思えるけど、あの時はどうしたらいいかわからなかったんだよね。

あれから1年経って見事に沼にはまり、もうわたしの頭は地上から見えません。全身沼にはまりきってます。

掛け持ち宣言した直後にエイトのドームツアーがあって、正直12月~1月くらいまではエイト中心だったような気がします。

完全にV6にはまったのはアニバコンのDVDを見たとき。一人で見るのが怖くて、鑑賞会で初めて本編を見たときに号泣したのを覚えています。V6の歴史なんてまだ全然わからない。V6とファンの絆なんて全然知らない。それでもあの会場の空気に歴史も絆も全部つまっているように思えて涙が止まらなかった。そこからはもう早くて、あれだけFC入るのを渋ってたのに鑑賞会の次の日には郵便局で払い込みを済ませ、いまでは過去のDVDをあさりまくる日々です。今年はもう会えないのかなとあきらめてたけれど、とても優しい方と御縁があってドリフェスにも参加でき、生V6を拝むこともできました。

そしてSNSを通して本当にたくさんのV6ファンの方と仲よくなることができました。ド新規でなにもわからないわたしなんかと仲よくしてくれてありがとう。今年会えた子もいて、本当にうれしかったです。今年会えなかった子は来年のV6ツアーで絶対会おうね?(来年ツアーがあると信じてる)

シングルは年1回リリースだし、グループのレギュラー番組ないし、ライブも1年に1回ないし、なかなかV6がそろう姿を見る機会がないことがとても残念だけれど、個々のお仕事を頑張っているあなたたちが好きです。だけどやっぱりわたしは、6人でにっこにこしてるあなたたちが1番好きです。大好きです。だから来年は現場をください。

 

拝啓、親愛なるV6、及びファンの皆様へ。

1年間ありがとうございました。大変お世話になりました。また1年、どうぞよろしくお願いします。

(ファンはすでに心の準備万端なので早く現場のお知らせください。お願いします。)

 

 

 

V6と関ジャニ∞のエピソードをまとめてみた

 

掛け持ちジャニヲタの夢といえば、掛け持ちしているグループ同士が絡むこと!

でもなかなか機会に恵まれないので、過去のテレビ、ラジオ等々でV6と関ジャニが絡んだものをひっぱり出してきてまとめてみました。完全に自己満足だし、これが全部ではないと思いますが今後V6と関ジャニ∞を掛け持ちするジャニヲタさんが少しでも喜んでいただけたらな!と思っております!!(結構な量なので興味がない方は見ないことをおすすめします)

 

 

 

2006.6.6 ズームインSUPER(坂本くん)

事務所の先輩は緊張するし、後輩はかっこよくてオーラがすごい人が多く、なかなか交流がない坂本くん。けれど「関ジャニ∞だけは話せるんですよね~。あいつら話やすいでしょ」と発言

 

 

2007.6.21 レコメン(横山村上) 全部レポすると凄い文字数になるので省略してます

 

カウコンの時にぼそっと坂本くん「ラジオだしてくれよ」とお願いしたことから出演が決定。しかし大阪で舞台中のため電話出演の坂本さん。

坂本「どうもー坂本です」

村上「これ、もう以前坂本くん言っていただいたの覚えてます?」

坂本「覚えてるよ~」

村上「カウントダウンの時」

坂本「そ~」

横山「あの、みんなが歩いてる中ぼそっと坂本くんがおっしゃったんですよ。ラジオ出してくれよみたいなことを。」

坂本「覚えてた?」

村上「そりゃあもう、僕らはもちろん覚えてましたよ。」

横山「だから僕らがちょっとお願いして。どうしても坂本くんとラジオがしたいと」

坂本「ほんとかよ(笑)」

「ほんまですよ!!」

坂本「まじで(笑)」

横山「しっかも僕らもーものすっごいね~、坂本くんにありがたい、あのありがとうございますってこと言いたいんですけど」

坂本「(笑)うん。」

横山「あのTVで僕らのことおっしゃっていただきましたよね?」

坂本「え~。はいはいはい。言った。」

横山「ズームインかなにかで」

坂本「なんだろう?関ジャニ∞ってすごくリラックスできるんだよね」

横山「いや、すごくうれしいですよ(笑)」

村上「我々はすごくうれしいです。ほんまに」

坂本「うん。今まであった後輩っていうのはすごくなんか・・オーラがすごくて」

横山「それ僕らオーラない言うことじゃないですか!(笑)」

坂本「いやいや。いやあの、すごい優しいオーラなんだよ(笑)」

横山「いやも~ほんまどこでもおる・・・でもかっこいい、シュっとしたやつらもいるんですよ?僕と村上くんばっかりじゃないですからね。」

村上「錦戸とかね」

坂本「みんな、ま~ね~、すばるとも前お仕事したけど」

村上「ミュージカルでお世話になりまして。」

坂本「うん。すごいシュっとしてるのかなと思ったら全然シュっとしてなかったから。」

横山「でもすばるもものすごい坂本くんすっごいいい人って、すっごい僕ら言われてたんですよ。」

 

2008.10.18 大倉ソロコンMC

前日のライブに三宅くんが見にきていたという話。

「なんか不思議な気分でしたよ~。僕がこの世界に入ったきっかけはV6さんを見て憧れたからなのに、そんな僕がステージに立って(健くんに)見られてるなんて~。」

その話の流れから東山さんの舞台を見に言った話に。

「東山さんの舞台を見に行って、最初にあいさつしてから先に客席に座ってたんですけど、隣がだれとか全然聞かされなくて、知らなかったから・・・そしたら隣に剛くんが来て!もうびっくりしてドキドキして舞台どころじゃな・・・あ、いや、ちゃんと観ましたよ?(笑)だって隣に剛くんと、あと須賀健太くんもいるねんで~喰いタントリオが(笑)」

舞台が終わって挨拶にいくと、東山さんから「剛と健太とメシ行くからお前も来い」と誘われた大倉くん。

「剛くんいて、緊張するから断ろうと思っててんけど東山さんが『空いてるだろ。マネジャーに確認したから』って。強制連行されました(笑)ハンバーグ食べに行ったんですけど、もう僕緊張して仕方ないんでずーっとビール飲んでたんですよ。しゃべらなくていいようにずーっと(笑)東山さんに『お前らなんかしゃべれよ』とか言われて、須賀くんにも『しゃべんなよ~』とか言われ(笑)、須賀くんが剛くんに『どこに買い物とか行くんですか?とか聞けば』って言って、剛くんに聞かれたんで『あ、原宿とか行かせてもらってます』って言ったら『へぇ~』で終わって。須賀くんが『それじゃあ終わっちゃうじゃん!』とかって(笑)僕も緊張してるし、剛くんもすごいシャイやから・・・。剛くんがトイレ行ったときに東山さんに『ほんま、もうやめてくださいよ~。この事務所入ったきっかけ剛くんなんで、あこがれの人なんでほんましゃべれないんですよ~』って言ったら剛くんが戻ってきた途端に『お前ら番号交換しろ!』って!(笑)なんか不思議な感じでしたね~。携帯に剛くんの番号入ってんねんで(笑)」

次の日の大倉くんのライブに剛くんが見に来てたみたいで・・・レポ探るんだけど、どこにもない!!!!

 

2011.6.16 レコメン(横山村上)

横山「なんか岡田くんておちつくわーなんか落ち着くねんなあ、関西やし。」

 

2011.6.24 レコメン(横山村上)

天地明察で共演した岡田くん横山くん

メール「空き時間にV6の岡田くんとしゃべっていると言っていましたが、先輩とどのような話をしているのですか?」

横山「普通の話やで。・・でも岡田くんは言ってたよ。」

村上「なんて?」

横山「おれは関ジャニ∞を応援してるって。」

村上「おお!そう!」

横山「おれはそれ『絶対嵐とかにも言うでしょう?』って言ったんだけど。」

村上「うんうん。」

横山「だから『おれ言いますよ、岡田くんが関ジャニを応援してるって言ってたって言いますよ。』って言ったんですけどね。」

村上「いや、これはありがたいじゃないですか。嬉しいですね。」

横山「でも、『岡田くんもそれ言うてくださいね。』って言ったら『絶対言わん』って言ってたけど。」

村上「それは言うたらアカンってことちゃうの?」

横山「いや、俺は聞いた。」

村上「じゃ、嘘はついてないな。」

横山「嘘はついてない。いや、知らんで。岡田くんが嘘ついてるかもしれんし。」

村上「でももしお時間合えば、映画の話もね、岡田くんにゲストで来ていただいて。」

横山「いや、来てくれへんのちゃう?」

村上「お忙しいと思いますが」

横山「来えへんと思う、あの人は。」

村上「いや来てもらいましょうよ。せっかくだからね。」

横山「いや、来えへんって。」

村上「いや、言うだけ言うてみてさ」

横山「いや、俺全然言えるよ!俺、だって岡田くんとタメやもん。今。一瞬。」

村上「どういうことですか?」

横山「岡田くん30やもん。おれも30やし。」

村上「お~お~」

横山「まだ岡田くん、誕生日結構先やし。」

村上「ああ、そうなん?」

横山「だから、むっちゃ先輩やねんけど。そういうイメージなんやけど。世間的には。」

村上「年はね」

横山「で、年はっていうけど、入った年もそんなに変わらへん。2年とかやで。」

村上「あ、そうか。」

横山「そういう話はするわ。いつ(事務所に)入った?とか」

村上「あ~なるほどな。」

横山「昔さ、カミセンさんがさ、ハワイに行ったときに一緒になにか・・・」

村上「おお~!お~!ホテルの部屋で?っていうかゲームの奴・・・」

横山「そう、ゲームの。その話したんよ。」

村上「覚えてないやろ。」

横山「いや、覚えてなかった!」

村上「そうやろ。」

横山「『俺めっちゃ覚えてるんですけど』って。全然覚えてなかった、あの人」

村上「あ~やったやった。」

横山「やったやろ?」

村上「すばるもおった。」

横山「おったおった。すばると僕と村上と。で、剛くん、健くん、岡田くんでチームで」

村上サバイバルゲームな!」

横山サバイバルゲームやったんですけど。それもなんや、15~16年くらい前で」

村上「それくらいやわ。」

横山「『やったんですよ。』って言ったけど、全然覚えてはらんかったけど。」

村上「そうやろうな~」

 

2012.6.30 レコメン(横山村上)

メール「先日トニセンのラジオで『ジャニーズ愛仕分け』の話がでて、V6の歌歌えててうれしかったと言っていました」

横山「うれしいですねぇ、岡田くんも見てくれてるって言うてた!」  

 

2011.10.20 レコメン(横山村上)

横山「(剛くんはしゃべらないから)剛くんええんちゃいます?俺が剛くんやったらここに来るのは嫌やわー!よし!オファーしよう!これは!呼ぼう!V6さんが曲出すときに!」

 

2012.1.5 レコメン(横山村上)

横山「たとえば森田剛くんとか、(レコメンに)来てない先輩きて欲しい!」

村上「岡田くんとか!映画一緒やし!」

横山「言ったら来てくれるんちゃう?ええやん!岡田くん、剛くん!」

 

2012.8.16 レコメン(横山村上)

メール「V6岡田くんがオリスタで横山くんのことをいい奴と言っていました」

村上「いろいろ話したんすか」

横山「岡田くんも言ってくれるんですよ関ジャニいいよなーって!元は関西の人やんか、それに大先輩な感じするけど歳いっこしかかわらんねんもん!」

 

2012.8.30 レコメン(横山村上)

メール「天地明察の完成披露試写会行きました。噛んで岡田くんに笑われてましたね。」

横山「岡田くんがずっと一発ギャグしろ一発ギャグしろゆうて」

村上「挨拶中に?」

横山「いやだからなんかしろってずっと言ってて、絶対スベるでしょ絶対やりませんって。これでもし、ふってきたらふりかえしますよって。先輩からやってもらわないとって言いますから。そいじゃ、岡田くんがエイトレンジャー!ってやるよ。絶対スベりますよそれって。じゃあお前どうすんの言われたから、じゃあ僕少年オカダやりますゆうて。」

村上「エライとこひっぱりだしてきたな(笑)」

横山「結論、お互い得せえへんからやめよって」

村上「そらそや。そんな駆け引きあったんや。」

横山「たぶん岡田くんにやにやしとった。」

 

2012.6.23 トニセンラジオ

井ノ原「ここで一曲、行きたいと思います。僕この曲も好きなんですよ!最近あの関ジャニのパパドルってよく見るんです。」

長野「あ、はいはいはい。錦戸のね。」

井ノ原「錦戸くんのね。でそれで流れてるのがあるんですけど。ちょっとここで聞いてみたいと思います。」

 

2012.6.28 レコメン(横山村上)

メール「V6のラジオを聞いていたら、愛でした。が流れていのっちがこの曲好きなんだよね~と言ってくれていました」

横山「ありがたい!」

村上「これはうれしいですね!いい先輩に恵まれていますよ!」

 

2012.9.22 トニセンラジオ

井ノ原「最近は関ジャニの横山が小説にハマってるから、読んだらそのまま横山に流せばいいんだと思って。こないだ紹介したら、『ほかのメンバーにも見せたらみんなはまってきて』って。なんとなくそのテイストのやつはそっち側に流すようにしてる。ただねぇ、メールアドレス変わっちゃったみたいで、感想とかも全然来ないんですよね。会ったときに『あれおもしろかったすよ~』って言われるくらいでアドレスとかそういうものでね、感想が来ないんだよね。」

 

2012.9.27 レコメン(横山村上)

メール「トニセンのラジオで横山くんのことを言っていました。井ノ原くんがおすすめの本を渡していて直接感想は言ってくれるけどメールで聞こうとしてもアドレスが変わっていて聞けなかったと。」

横山「すいません!先輩、すいません!」

村上「お教えしなかった。」

横山「お教えしてないすね。ていうか僕ね、正直井ノ原くんの電話番号がわかんないんですよ。電話が壊れたんですよ。この前CMの時出会ってるんですけど、電話データ消えたんですよってわざわざ言うの嘘くさいから・・・失敗したなこれ。失敗したどうしよ。次会った時気まずいな。」

村上「僕言うときましょうか」

横山「後から教えてもらえますか。」

村上「手痛いミスしでかしますね(笑)優しい先輩じゃないですか、メールも送ってくれてんで井ノ原くん(笑)送れませんでしたってでて(笑)」

横山「これわざわざ先輩から毎回本もらって、アドレス変わってて。最低な後輩やん。」

村上「これは早々に謝罪しましょうよ。」

横山「すいません。」

 

2013.11.25 三宅健のラヂオ

忘れ物がひどいというリスナーさんからのメール。

「やばいじゃんこの子!関ジャニ∞横山裕ばりにやばいね!(笑)たまたま見たTV情報なんだけど、さんまさんのほんまでっかTV関ジャニの子たちが出てて、見てたら横山が忘れ物がひどいんだって。免許証も5回か6回くらい無くしてて、あいつほんとひどいんだって。洋服屋さんに買い物しに行ったけど、お金がなくてATMにおろしにいって、洋服屋さんに戻ったら、おろしたお金をATMに忘れたんだって(笑)あとは、ご飯食べててお会計をカードでする直前にだれかとメールしてたら署名するところに『また一緒に行こうな』って書いちゃったんだって(笑)あとはリップクリームをコンビニで買って出口出たとたんに買ったこと忘れて、リップクリームの入った袋をそのままごみ箱に捨てて『あれ、リップクリームどこ行ったんや!』みたいな話とかひどいでしょ(笑)鶏なんだと思うよ、あの子。僕もどちらかというと忘れ物ひどいんですよ。ひどいから、彼女の相談に乗ってあげるのも心苦しいんだけど、上には上がいるんだなと。免許証6回もなくしてるんだって。」

 

2014.1.1 JUKEBOX 福岡公演

紅白でのお年玉せびりの話

横山「本番裏でスタンバイしてるときに岡田くん見つけたんですよ。審査員で来はったじゃないですか岡田くん。岡田くんおるわと思って、ばーっと歩いて行って」

村上「それあんたひどかったで!(笑)」

横山「岡田くんあの~相談なんですけど、僕は岡田くんのこと先輩やと思ってます。お年玉もらったらもっと先輩やと思うと思うんですよ。このままやとなんか僕タメ口ききそうですわ~言うて(笑)」

村上「輩やんけ(笑)」

横山「お年玉もらっていいですかね?って言うて(笑)それじゃ『なんでお前らにあげなきゃいけねーんだよ』ってずっと言われて。TOKIOさんにはもらったんですよ、もう。って。いいんすか?僕はいいんですよ?僕は先輩と思っていたいから岡田くんに今チャンスを与えてるんですよ!って(笑)それでも岡田くん、『なに言ってんだよ!』って言うてたから、これやばい負けると思ったから横にすばるおったから『すばる~』て呼んで。」

村上「援護?」

横山「援護。援護射撃。『岡田くんそうなんすよ~』って(笑)」

丸山「すぐ撃った!(笑)」

村上「えらい援軍きたなあ(笑)」

横山「僕らはいいんすけどねぇつって(笑)『もういいよ考えとくよ』つったら、後でマネージャーさんに渡しておいてくれって。こっそり。」

丸山「かっこええなあ。」

横山「いやや言いつつ、渡してくれた。」

大倉「あんだけせびられたら、そりゃ渡さなあかんくなるって(笑)」

 

2015.10.31 V6ライブMC

井ノ原「昨日もたくさん来てくれましたけど、今日も僕たちの後輩が来てくれてます。関ジャニの村上くんと丸山くんが。あとsexyzoneの佐藤くんも来てくれてるんだよね!」

スクリーンに抜かれたときに丸山くん不在。

長野「あれ?丸山は?」

井ノ原「村上~!」

三宅「MCは別にいいやみたいな?」

突然音楽が流れて、ドラゴンボールベジータのコスプレをした丸山くんが登場。

丸山「今日はここでV6の20年ライブが行われてるらしいな!ちょっと見てみるか!ベジータ様だ!」

井ノ原「丸山、なにやってるんだよ(笑)」

丸山「私は丸山ではない!下級戦士ベジータ様だ!」

井ノ原「生放送出てたでしょ(笑)」

丸山「生放送?なんのことだ?そっちに行っていいか?とぅ!!」

井ノ原「いやいや(笑)」

丸山「今日はハロウィンということでさらに盛り上がっているらしいな!」

井ノ原「丸山どうしたんだよ!」

丸山「丸山?だれのことだ?」

三宅「普通にしゃべれよ(笑)」

井ノ原「そうだよ、普通にしゃべってよ!(笑)」

丸山「この格好だと普通にしゃべれないんだ。」

井ノ原「どうすんだよ(笑)」

丸山「ぐるっと回れば元に戻る。」

井ノ原「じゃあ回って!せーの!」

丸山「(左回転する)あざっす!」

井ノ原「じゃあさ、今度は反対向きに回ってみてよ!」

丸山「(右回転する)貴様ら・・・!」

井ノ原「どうしちゃったんだよ丸山(笑)」

三宅「浮かれすぎなんじゃないの?ハロウィンで(笑)」

丸山「そりゃあ浮かれてしまうだろう!V6というアイドルが20周年なんだからな!」

井ノ原「立ち姿がいいよね!」

坂本関ジャニっていつもこんなことしてんの?(笑)」

井ノ原「村上がもう顔真っ赤だもん(笑)丸山が関西弁じゃないのって面白いよね!なあ丸山!」

丸山「・・・・丸山って誰だ!」

井ノ原「回って回って!」

丸山「(回転して)そうなんすよねー!!」

坂本「こっちこれるの?」

井ノ原「あ、そうなの?こっち来てくれるの?」

丸山「あ、いいんですか?」

井ノ原「これる?」

丸山「地球には重力があるからな!」

村上「すいません、おじゃまします!」

村上「すいません、なんかこんな記念の日に!」

井ノ原「ほんとだよ!どうすんだよ!でも今日はハロウィンだから盛り上げるためにやってきてくれたんでしょ?どこで買ったの?(笑)」

丸山「地球の激安殿堂店だ!」

村上「ほんとはフリーザがよかったみたいです!(笑)でも激安殿堂では売り切れだったみたいで!」

井ノ原「しょうがないよね(笑)この時期ね!(笑)」

丸山ベジータ様に悪気なし!」

井ノ原「大丈夫わかるわかる(笑)」

丸山「(素)おはようございまーす」

井ノ原「ブーツの完成度低すぎんだよ(笑)エライな、そうやって先輩のコンサート盛り上げようとしてくれて」

丸山「少しでも盛り上がってくれればな~って」

井ノ原「村上なんて普通だからね!」

村上「まさか上げていただけるなんて夢にも思ってなかったです!髪ボッサボサで・・」

井ノ原「そんなことないよって言ってあげたいけど、ほんとだよ(笑)」

村上WOWOWさん・・・」

井ノ原「明日ね~」

村上「!?」

井ノ原「まさかそれ目当て!?」

村上「そんなわけないじゃないですか!先輩のステージで!」

長野「明日も来ればいいじゃん!」

村上「まじか~明日か!それやったらちゃんと仕上げてきますよ!」

井ノ原「ヒゲをそれよ!」

村上「僕ちょこちょこっと向こうで話すだけなんかなー?って思ってたんす!」

井ノ原「まさかこっちくるとは知らなかった?」

村上「まさかライト浴びるなんて!いやーでもあれですね、20年経ってもマイク落とすんですね」(HONEYBEATでスタンドマイクを倒した井ノ原くん)

井ノ原「あれひやっとしたよね!みんな集まってきたでしょ?あれ演出だから!」

村上「?」

井ノ原「マイク落としてみんな集まってきたでしょ?そうなったらそれも含めて演出なのよ!演出だよ」

村上「演出(笑)」

井ノ原「見るところが細かい!」

村上「先輩の記念すべきステージですから!20周年なんでちゃんと見逃さないようにしないとと思って。でもすいません、僕まだアルバム買ってないんですよ」

井ノ原「それは困るなあ・・・」

村上「この会場で・・・・?」

岡田「でもな、安心してください、売ってます!」

岡田くんと佐藤くんが一緒に売ってます!とした流れで

村上「あの、すいませんよかったらうちの丸山も・・・」

井ノ原「・・・・丸山ひとりでやれよ」

丸山「いいんですか、単独行動」

井ノ原「丸山、CD買った?」

丸山「買ってないです。・・・いやでもどうやらこの会場で売ってるぞ(ベジータ)」

井ノ原ベジータできちゃったのね(笑)せっかくなんで、なんか宣伝することある?」

村上「そんな先輩のコン・・・アルバムがでます!11月11日に!」

井ノ原ポッキーの日ね!」

村上「あの僕らハイチュウやらせてもらってるんでそれはちょっと・・」

井ノ原「なんかすいません(笑)」

丸山「3パターンあるんですよ!」

村上「僕らやっと10枚目なんですよ!」

井ノ原「そうなんだー!何周年だっけ?」

村上「僕ら11年目です!ほんっとすいません、拍手ありがとうございます!」

村上「僕初めて見たコンサートがオーディションの時のV6のコンサートだったんですよ!」

井ノ原「オーディションで見たの!?出てたやつ?」

村上「出てはないです!コンサートの後に審査員として来てくださったのがカミセンの3人さんですよ。そのオーディションで僕と横山が」

井ノ原「引っかかっちゃったんだ!」

村上「引っかかっちゃいました!」

岡田「剛くんに聞いてみな?」

村上「その時のこと覚えてますか?」

森田「めちゃくちゃ、めちゃくちゃ覚えてる。大阪ですよね?」

村上大阪城ホールです!リハーサル室あるじゃないですか?わかります?」

森田「5・6人いたよね?」

村上「あー確かに5・6人いましたね!」

森田「合ってる?」

村上「合ってます合ってます!」

村上「受かったの2人くらいですから、そこそこ僕らに光るものがあったんちゃいますかねぇ?その時の印象を・・・覚えてたら・・・」

井ノ原「覚えてるんでしょ?俺その場にいなかったからさ」

坂本「カミセンしかいなかったの?」

村上「そうですね!」

森田「確か終演後?『ちょっと3人さん来なさい』って。怒られるのかなー?って思って。」

村上「なにやったんすか!(笑)」

森田「そしたら子供たちがいっぱいいて・・・(村上)いたっけ?呼ばれていったら審査員長みたいな人が挨拶してて。」

村上「そうですそうです」

森田「あの時いたんだね」

村上「そうです!2・300人いましたからね!」

森田「いたね、たくさんいた」

井ノ原「さっき5・6人っていったよ!?」

村上「その人たちが2・300人から選んだんです!」

井ノ原「びっくりしたー!」

長野「二桁違うから驚いたよね(笑)」

井ノ原「でもこうやって同じステージに立てるっておもしろいよね!」

村上「一人ベジータになってしまいましたけど(笑)」

井ノ原「どう間違えたらそうなっちゃったんだろうね?」

丸山関ジャニがそうさせたんです!(笑)」

井ノ原「丸山はトニセンのツアーずっとついてたからね!」

村上「そうなんですよ!だからさっきも『うわ懐かしい!』言うとりましたもん」

井ノ原「丸山と安田はずっとついてたもんね」

丸山「カラオケコーナーとか」

井ノ原「そうそうやったね!この子残ってくれるといいなーって思ってましたけど。」

丸山「安心してください、のこりました!」

 

井ノ原「剛と関ジャニが絡むイメージないよね。」

森田「去年スタッフさん主催の忘年会で丸山に会って。すげーーーいいやつだった。なんであんなこと(コスプレ)するんだろう・・・」

井ノ原「誰からも頼まれてないのにやってくれましたからね!」

 

2016.2.4 レコメン(村上丸山)

メール「V6岡田くんと仲よくなったらやってみたいことは?」

丸山「登山!登山かなあ。今度岡田くんエベレスト」

村上「エッベレスト!」

丸山「公開なるじゃないですか。一度岡田さんからメールをいただきまして、フリークライミング行かないかいって誘ってくださって。岡田くん僕と山登りたいのかな?って」

村上「行ったの?」

丸山「時間あわなくて・・・」

村上「まるからお誘いしたらええやん!」

丸山「あの人と登山言ったらガチになりそう・・・登山・・格闘技とかも・・・」

村上「だから僕あの人とは何もしないですもん!いろいろ勧められたけど全部断ったもん!雑談してるときに・・・なにやってるの?って聞かれたから、サッカーとかですかね・・・って言って、そしたらあれもやってる、これもやってるって・・・何が面白いんですかそれ!?言うて・・・そうなんですね!がんばってください!言うて・・・それ以来そういう話、してこないもん!」

丸山「めずらしいですね、岡田くんがそんな話するの・・・僕は自分から聞きに行ったんですよ。」

 

2016. サタデープラス

ジャニーズの中で一緒に登山するならだれがいい?という質問から。

岡田「錦戸かな。」

丸山「あれ!?なんでですか?」

岡田「顔がいいよね」

丸山「登山関係ないです!(笑)」

逆に一緒に登山したくないのは?という質問に。

岡田「うーん、横山かな。」

丸山「(笑)なんでなんですか?」

岡田「結構厳しそうじゃない?横山って」

丸山「あの、細かいです。」

岡田「細かいよね?山行こうよっていったらいろいろ気を使わないといけないでしょ?」

 

2016.3.23 イフオア

村上「今日なんと目の細い先輩(井ノ原くん)から差し入れもらいまして!前に話す機会があったときに舞台来てくださいって言ったら、結局これなかったからって今日、高そうなお弁当を差し入れしてくださいました!すごいですよね、後輩にまで気をつかってくださって!後でパソコンで値段調べます!」

 

2016.5.23 月曜から夜更かし(村上)

観覧にきていたお客さんにだれが好きなの?と尋ねると

観覧「岡田くん」

村上「岡田くん、あんま変わらへんよな、だから。岡田くん枚方やからな。俺高槻やから、もう橋渡ったら隣の町やからな。」

マツコ「あの淀川がねぇ、大きく磁場を狂わせてる」

 

雑誌

岡田「錦戸君は単純に顔が好き(笑)といっても僕はゲイじゃないですから。前に偶然道ですれ違ったことがあるんですけど、わざわざ戻ってあいさつをしに来てくれて。素直でいい子だし、俳優さんとしても魅力的だと思います。とはいえ、何より彼の顔が好き(笑)」

岡田「好みの顔は錦戸亮くん。」

 

 

あ~楽しかった!もしも他にいいエピソードがあったらぜひ教えてください~!個人的には剛くんが大倉くんのライブを見に行ったときのレポが見たい・・・

V6とエイトの絡みが見たくなると、健くんがにこ健で元気が出るライブの感想を書いてくれたやつと、24時間テレビの番宣で月曜から夜更かしに健くんが来てくれた回を見るようにしています。(岡田くん、海賊と呼ばれた男の宣伝で夜更かし出てくれないかな・・・ちょくちょく岡田くんの名前出てるよ?)(あとクロニクルと関ジャムにブイさんが出てくれたらもうなにもいりません)

 

 

 

アイドルとわたしの距離感

熱愛報道について話してます。気分を害される可能性があるかたは見ないでください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分が掛け持ちしている両グループメンバーの熱愛報道。自担ではないメンバーの熱愛報道という点では同じはずなのに、グループによって熱愛報道の捉え方が違いすぎて自分でも戸惑っている。

 

ひとつのグループは2007年ごろから応援してきて、もう丸9年になる。基本的に自担でも自担でなくても、熱愛報道があったからと言って気持ちが揺れるかと言われたら正直ゆれることはない。今回の熱愛報道も「そうですか。」という印象。いろんな人が彼らを応援しているのだから、いろんな意見があるのは当たり前で。いろんな人の意見を見ながら、納得したりしなかったりを繰り返しているだけで、比較的ダメージの少ないファンになれていると思う。

 

もうひとつのグループは2015年から応援してきてまだ1年もたっていない。だがこの1年の間に自担の熱愛報道はあった。わたしは過去にあった同じ方との熱愛報道も知っていた。そして多分いまでもお付き合いしているだろうなとそれも覚悟の上で、応援していた。しかしいざ、自担の熱愛報道を目の当たりにすると思った以上に動揺している自分がいた。

アイドルにもプライベートがあって、こんな素敵な人なんだからお付き合いしている相手がいるなんて普通のことだ。アイドルとしてお仕事をきちんとしてくれたらそれでいい。と思っている自分がいるのも事実だった。けれどそんな自分がいる一方で熱愛報道に揺さぶられ、アイドルではない自担を見れているその方をうらやむ自分もいた。この矛盾した「自分」をどう整理したらいいのか自分が一番よくわからなかった。そして今回、自担ではないメンバーの熱愛報道をうけて自担と全く同じ気持ちになっている。この感情になるのは自担だけじゃないのかと更に自分が分からなくなった。

 

 

掛け持ちしている両グループともに、熱愛報道がでたら悲しい、さみしい、辛いと思えてたならまだよかった。今自分が一番自分を理解できないのは“グループによって熱愛報道の捉え方が全く違うこと”だ。

9年間応援してきた中で、いつしか私は彼らとの一番気持ちのいい距離感をつかんでいたのだろうか。とするともうひとつのグループとはまだその距離感をつかめていないからこんなにも気持ちが揺さぶられるのだろうか。

9年前、私が彼らを応援しはじめたころを思い出そうとしても遠い昔すぎて思い出せない。9年前の私は彼らの熱愛報道をうけて今の私のように揺さぶられていたのだろうか。それなら早くいい距離感を見つけたい。熱愛報道にもダメージをくらうが、なによりダメージをくらうのは熱愛報道にダメージをくらっている自分に気づくときだ。

 

 

この話と関連して、今回ファンがSNS上に流出した写真や週刊誌に掲載された写真を載せているところを目にした。わたしにとってそれは見たくないものだった。(実際私のTLに流出した写真が流れてきたときには見たくなさすぎて思わずスマホをぶん投げた)ファンがSNS上にそういった写真をアップするのはなにが目的なのだろうか。しかもよりによって(彼女と思われる)女の人との2ショット写真をだ。RTやいいねの数稼ぎ?悪趣味としか思えない。どんな理由でアップしたのか私には到底理解できないが、あなたがアップしたその写真で傷つく人はいないのだろうか。あなたをフォローしていたり、あなたがフォローしている人たちは同じグループを応援している人たちのはずだ。フォロワ―のみんながみんな、流出した写真を見たいと思っているのだろうか。見たくないはずがないと思っているのだろうか。わたしのように一方的にフォローしていただけならブロックすればいい話だが、そうもいかない人もいるだろう。

その人からすれば自分のアカウントなんだから自分の好きなように言ってなにが悪い!という話なのかもしれないが、それなら世界中の人が見れるようなところでしないでよと言いたくなる。どうしてもSNSにそういった写真を掲載したいなら、鍵のついたアカウントでしてほしい。

 

 

アイドルの熱愛報道で心が揺れている自分も、口うるさいババアのようになっている自分も本当にイヤなのだが、このダブルパンチ(熱愛報道と見たくもない写真を見てしまった)でV6アカウントに浮上するのをためらうくらいにはダメージをうけているので、自分の気持ちを整理するためにもこのブログを更新させてもらう。

 

 

社会人4年目掛け持ちジャニヲタの応援スタンスについて

とっても久しぶりなブログ更新!年度末年度初めが仕事柄、1番忙しい時期。勝手に年度末年度初めの仕事をきちんとやったら、1年分の給料もらっていいと思ってる。(絶対にそんなことない)今年は転勤も重なって、今までで1番忙しかった~5月になって、ようやく仕事が落ち着いてヲタク活動ができるようになってので、ようやくブログを更新できる!

掛け持ちを始めたからか、最近自分の応援スタンスについて思うことが多くて、そんな中こんな素敵なブログを見つけたので相も変わらず便乗。

 

cori0922kw.hatenablog.jp

 

担当:岡田准一(V6)、横山裕(関ジャニ∞)

 

▼ 雑誌を買う基準

基本的には買わない。全く買わない。エイトだけの時はチェックすらしないことが多かった。今はこまめに本屋に行ってチェックするけど、買うことはほぼない。理由は単に金欠っていうのと、整理が大変だから。写真集とかはまた別だけど。

▼ CDを買う基準

基本的には1形態のみ。特典が大好きなので買うとしたら初回限定。(でも正直あんまりシングルの特典って見ない)エイトは最近シングルは買ってない。アルバムは必ず買う。掛け持ちすると決めたときにCD・DVDは1形態のみと決めたので、がんばってそこは守りたい。

▼ 映像作品を買う基準

買う。とりあえず買う。でも1形態のみ。(V6の20周年ライブは初回AB両方買った。ごめんなさい。)メイキングが好きなので、初回ABのメイキングがおもしろいだろうなと思ったほうを購入。自担のドラマDVDや映画のDVDは買わないかな。でも死ぬほどはまったものなら別。(※図書館戦争)

▼ 現場に行く基準

ライブは絶対1公演は行きたい。できるなら複数公演行きたい。複数入れるように努力する。ライブに行くために1年仕事がんばっているようなものなので、ここは結構がんばる。でも自担、自Gの個人の仕事は比較的我慢できる。ジャニヲタ失格と言われるかもしれないけど、エイトは2007年から応援してて1度も個人の仕事(ライブや舞台)にはいったことがない。V6は好きになってそんな日が経ってないけど、個人の仕事には行ってない。(1番最初のV6の現場は6人揃ってる現場に行きたいと思ってるのも理由のひとつ)住んでるところが遠いから、ライブや舞台、どこに行くにしても遠征になる。自分の「好き」のスタンスとしては、自Gが好きってことが大前提で自担がいるので自Gにいる自担が一番好き。おのずと個人活動の現場は優先順位が下がってしまう。結構そこらへん冷めてるんだよな~自分。

▼ 遠征する基準

休みは申請すれば基本的に取れるので、日程はあんまり気にしない。ドームツアーだともれなく遠征となるので、軽率に遠征決定。一人で行動するのも好きなので軽率に遠征決定。交通機関の利便性から考えていくのはもっぱら東京、名古屋、大阪、福岡。

▼ グッズを買う基準

うちわ、ペンライト、パンフレットは買う。他は気に入ったかどうか。ポスターやクリアファイルは使わないので買わない。グッズ列に並んだ途端冷静になってしまうので、予想外の購入はまずない。

▼ ジャニショで写真を買う基準

まずジャニショがない。(大前提)遠征に行った先でジャニショに行く時間があれば寄るけれどそんなに順位は高くない。

 

こうやってあげてみると、冷めてるなと実感。こんな感じでゆる~~~くヲタクやってます。

 

雑誌などは全く買わないくせに、買わない自分に腹が立つ。でも買わない。これの無限ループ。

個人の現場に行かないくせに、行かない自分に腹が立つ。でも行かない。これの無限ループ。

めんどくさいヲタクだな!!!!!

「もしもV6とキャンジャニが付き合ったら」

 

なにごともなく仕事を終えて、家でくつろいでいたら上司から電話があって、至急の事態が起きたと。今までずっとフォローしてきた仕事で、最終的には自分がメインでやっていてそれなのにこの年度末になって最悪なことを起こして今までの仕事がすべてパア!!!!!腹立って仕方ないから、この妄想1時間半で書き上げたよ!!!!すっごいクオリティだけど気にしないで!!!1時間半だから!!!!落ち着かせるために書いただけだから!!!!!!!!あ~~~~~~~はらたつ!!!!!!!! 

 

 

 

 

タイトル通り、もしもV6とキャンジャニが付き合ったら!という妄想です!!V6とエイトを掛け持ちしてるジャニヲタさんにしか需要ないと思うけど!!!!いや、そこにすら需要ないかもしれないけど!!!!!!!

ただ単に妄想したくて、担当Gを引っ付けてみたよって話。

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キャンジャニというのは昨年夏に関ジャニ∞の妹分として電撃デビューした7人組アイドル。デビュー曲は「CANDY MY LOVE」。昨年行われた関ジャニ∞の「元気が出るライブ!」にも出演している。

クオリティー高すぎ!アイドルグループ『キャンジャニ∞』とは? - NAVER まとめ

三宅くんのブログ「にこにこ健」にて関ジャニ∞の「元気が出るライブ!」東京公演を見た感想を述べる際にも「キャンジャニ」について触れられている。(下記、三宅くんが見学した公演のレポ)

matome.naver.jp

 

坂本くん × すば子

 とにかく自由奔放なすば子の保護者のようになっている坂本くん。

パンツが見えそうなくらい(というか見せてる)スカートが短いすば子に「もう少し長くして!!」とお願いする坂本くん。

すば子がサラサラロングストレートな髪をケアしていると「そうやってると女の子なんだよな~。いつもそうやってるともっとかわいいのに」なんてことをさらっと言って(もう少し女の子らしくしようかな)ってすば子に思わせてほしい。

 

坂本くん × 安子

とにかく女子力高い安子。お風呂上りにスキンヘアやヘアケアを永遠にやって、坂本くんをほったらかしにしてほしい「それなに?」「化粧水♡」それは?」「乳液♡」「今してるのは?」「美容液♡」「髪になにつけてるの?」「流さないトリートメント♡」「いっぱいすることあるんだね~」「もっとかわいくなってまさくんにもっともっと安子のこと好きになってほしいもん♡」とか言ってほしい。(いちいち語尾がハート)

 

長野くん × 倉子

 「過去に人には言えないようなことをいろいろやってきました♡」なんて言ってた倉子がマジで恋しちゃったのは貴公子長野くん。倉子の一目ぼれで、人生の中で初めてガチで恋しちゃったものだからどういう風にアピールしたらいいのかもわからない。私なんて長野くんのタイプじゃないだろうし・・・なんて女々しく思っているところに長野くんから「よければ僕と付き合ってくれないかな?」と告白!!!!「え?え、え、え、なんで私なんですか・・・?」(長野くんが年上設定)倉子ちゃんかわいいし・・・それに倉子ちゃんも僕のこと好きでしょ?」って言われて、この人にはかなわない・・・って倉子に思ってほしい。

付き合い始めてからデートはもちろん食べ歩き「おいしい~~~」って言いながら食べまくる倉子が好きで、食べさせまくる長野くん。でも太らせたくないので、ご飯屋さんにいくのは徒歩。のんびり2人で話しながら幸せそうにご飯屋さんに行ってほしい。

 

井ノ原くん × 村子

 永遠の清純純情派アイドルな村子が初めて男の人とお付き合いしたのは井ノ原くん。恋愛に疎い村子をさりげなくリードしてあげる井ノ原くん。最初は井ノ原くんに対して付き合っているのに敬語で話していた村子も、とにかく優しくて自分のペースに合わせてくれる井ノ原くんが好きで好きで仕方なくって、自分から手をつないじゃう「(自分から手を繋ぐなんて軽い女と思われるかしら・・・)」と心配しているとギュッと繋いだ手に力を入れて「今日はいい天気だね!」と村子に笑いかけてほしい。

 

森田くん × 錦子

 倉子に「理想が高い」って言われるといわれている錦子ですが、そりゃあもう森田くんに会った瞬間にビビビっときます「恋した相手には壊れるほど愛してほしいし、自分も壊れちゃうって言えるくらい相手を好きになりたい。」なんて言ってる錦子は好きになった相手を絶対に自分のものにします。だれかにとられるなんてありえません。

まるで末っ子のような天性の甘えん坊錦子はメンバーにも協力してもらいながら(主に安子・倉子)森田くんに近づきます。森田くんは森田くんで、現場でがんばっている姿や自分に甘えてくる姿に少しずつ好意を寄せます。2人きりでごはんを食べに行った帰りに錦子を家まで送る車の中で森田くんから「付き合う?」とそっけなく告白された錦子は感動のあまり泣いてしまいます。まさか泣くと思ってなかった森田くんは驚きますが「だって・・・まさか告白してもらえるなんて思ってなかったから」と言いながら号泣している錦子を見てかわいいなと思う森田くん。

この2人はすぐ一緒に暮らし始めてほしい。錦子は彼氏ができたら生活の中心が彼氏になります。森田くんが趣味や友達と遊ぶことを止めたりしません。さみしいとも言いません。でも森田くんは錦子がさみしいと思っていることに気づいているのでそのあとのフォローは忘れません。次の休みは錦子のために使います。錦子もたまに安子や丸子、倉子と出かけたりもしますが夕方には帰ります「今日な、安子と洋服買って、ランチ食べた!あ、あとネイルも変えに行ったんよ!」と一日のことを聞いてもないのに森田くんに報告します「へ~」と適当に相槌を打つ森田くんに「聞いてる?ねぇ聞いてる?」とすねながら言ってほしい。

 

三宅くん × 丸子

 うなぎの寝床ばりに奥手な丸子。一方天然人タラシな三宅くん。三宅くんのさりげないボディタッチに「(三宅くんは私のこと好きなのかしら・・・?)」と期待しちゃう丸子。もちろん三宅くんはそんなつもり一切ありません。でも丸子は三宅くんに好意を寄せられていると勘違いし、恋愛の神様のもとへお参りに行きまくります。そんな丸子の姿を見たメンバーに「その気がないなら丸子のためにもボディタッチとかしないであげてください」とお願いされた三宅さん。丸子に期待させていたことに驚きますが、自分と付き合うためにお参りに行っている姿や自分磨きをしている丸子を想像すると単純にかわいいなと思った三宅くん「僕たち付き合ってみる?」と軽い感じで告白します。ですが乙女な丸子は「告白はきちんとしてください!!」とまさかのだめだし。そんな丸子もおもしろい子だなと思った三宅くんは「好きだから付き合ってください。」と告白。自分でだめだししたのに丸子は照れまくりながら「・・・・・・はい。///////」と返事。

三宅くんとお付き合いするようになった丸子はスキンケアからヘアケアまで三宅くんの指導が入り、2か月がたつ頃には女子力が上がりまくった丸子が「僕の彼女が女子力ないなんて許せないからね!!!」を合言葉に今日も丸子の女子力を上げていきます。

 

岡田くん × 横子

10代のころ番組で共演していた二人。岡田くんはデビューしていてV6として爆発的な人気を誇っていたけれど横子はデビュー前ということもあってなかなかしゃべっても使ってもらえずにいた。そんな番組も何年か後に打ち切りになり、二人が会う機会は全くなくなった。その後横子がリーダーを務めるキャンジャニがCDデビュー。そのデビュー曲を生番組で初披露の時に同時期にCDをリリースするV6と共演し、そこから連絡と取りあうようになる。岡田くんのほうから何度かごはんに誘ったりもするが、だいたい他のメンバーとごはん食べる約束が入っており、二人きりでごはんに行く機会はなかった。何十回目かの岡田くんから横子へのごはんの誘いも例のごとく「ごめん、メンバーとごはん行く約束してんねん。」と断られる。いい加減、我慢できなくなった岡田くんは「他のメンバーいてもいいから行く!」と強引に横子たちに合流。そこにいたのは横子にとにかくなついている錦子「せっかく横子ちゃんと二人でごはん食べてるのになんで岡田くんが来るの?」と岡田くんに敵意むき出し。「いっつも錦子とはごはん一緒に食べてるから今日くらいいいやろ?」と横子に言われてしぶしぶ納得・・・してない錦子「岡田くんと横子ちゃんは付き合ってるの?」「岡田くんは横子ちゃんのこと好きなの?」「錦子のほうが横子ちゃんのこと好きやと思う。」と質問攻めにあい、ついムキになって「俺のほうが横子のこと好きに決まってるやろ!」と勢いで告白してしまう。突然の告白に照れまくる横子にその勢いのまま「返事は?」と聞いちゃう岡田くん「うちも・・・・・」と小さい声でぼそりと返事をした横子に泣きながら錦子に「横子ちゃんは錦子のもんやから!!!」って言ってほしい。

めでたくお付き合いすることになった二人は、錦子の横子に対する甘えっぷりがエスカレートし、なかなか二人の時間が取れないため半同棲状態。お互い仕事も趣味もあるので、基本的にはそっちを優先しながらいいバランスでお付き合いしていてほしい。

 

 

「もしもV6とキャンジャニが付き合ったら」はこんな感じでした!!!!

岡田×横子は妄想しづらかった~~~~~~岡田くんがどんなふうに恋愛するのか全く想像つかなかったから、キャラ崩壊。救世主錦子。もはや横子と錦子の絡みが書きたかったから書いたっていっても過言ではない。そのあと錦子ちゃんと森田くんが付き合っちゃって、甘えてこなくなった錦子に少しさみしさと感じる横子。森田くんに「錦子のこと大事にしなかったら、キャンジャニ全員敵にまわすことになるからな!」って涙目になりながら言ってほしい。その言葉を聞いて泣いちゃう錦子「横子ちゃ~~~ん!!!」「錦子!!」て言いながら二人で抱きしめあってほしい。それを森田くんと岡田くんは見ながら「明日も一緒の現場って言ってたような気がするんだけど・・・」「まるで一生会えなくなるみたいだね」って言っててくれないかな。

 

 

って妄想でした!!!ちょっとすっきりした!!!!絶対需要ないけど!完全に自己満だったけど!!!!どんだけ腹たっても、明日はやってきて、仕事にいかなきゃいけないんだよ!!!!!!知ってる!!知りたくないけど知ってた!!!!!

 

 

寝る。

 

 

顔認証システムについてあれこれ

年度末に差し掛かり、仕事も順調に忙しくなってきました。3~4月がピークなので、先に終わらせることができるものから順に終わらせていこうと思っているのですが終わらない。地獄の年度末になりそうです。

 


今回はすばるくんソロコン、嵐アリーナツアーで導入された「顔認証システム」について、疑問に思う点がいくつかあって、自分なりに調べてみたのでメモしておこうと思います。

 一番最初は嵐のドームツアーJaponismの東京で制作解放席に当選した方に対して「顔認証」システムが始まったと記憶しています。その時の流れとしては、東京公演落選した人に制作解放メールが届き、申込者はそのサイトで顔認証登録。その際に同行者のメールアドレスを入力をしなければならず、同行者には入力をしたメールアドレスに顔認証登録案内メールが届くのでそこから顔認証登録を済ませる。ライブ当日は受付で制作解放席当選メールにあるQRコードを見せ、受付の方がそのコードから登録された顔認証と本人を見比べ、確認という流れだったそうです。

その次がすばるくんのソロコンにて顔認証が導入されました。顔認証について申込みする際の注意点がかなりむずかしかったのを記憶しています。それをとてもわかりやすくまとめてくださったのがこちらです。

f:id:kj814517:20160204203207j:image417様(@hdkz417)から使用許可をいただき、お借りしました。二次転載禁止です。417様ありがとうございました。 で、今回嵐さんのアリーナツアーでも顔認証の導入が昨日わかりました。基本的にはすばるくんのソロコンの時とほぼ同じ形みたいですね。

従来のチケット申し込みから大きく変わった点としては、

・申込者、同行者ともにFC会員でなければいけない

・1会員につき申し込めるのは同行も含め1公演のみ(複数公演申し込めば、すべて無効)

・申し込める枚数は2枚まで

・チケットはデジタルチケット

とかなり制限されたものになったようです。特に1会員につき申し込めるのは同行も含め1公演のみというのはかなり厳しくなった印象をうけます。嵐さんのライブはどうかわかりませんが、関ジャニ∞のライブについて多ステ(同じライブに複数公演入ること)をとがめるような声はあまり聞いたことがありません(私の印象なので、実際のところはわかりません)し、公式(=ジャニーズ事務所)においても複数公演入ることを禁止していないと思っていました。ですが、今回のすばるくんソロコン、嵐さんアリーナツアー、どちらも複数公演入れないようになっているところを見ると、私が知らなかっただけで本当は複数公演入ることは禁止だったのかと思い、調べてみました。

リンクを貼っていいのかわからないので貼りませんが、Johnny’s Family Clubにあるチケット販売規約を複数公演の可否の観点で見てみると、

・申込者が営利目的で購入すること

・申込者本人がチケットを利用しないこと

・申込者が営利目的で譲渡、営利目的の第3者に譲渡すること

・チケットが営利目的で販売されたものであること

・チケットが販売代金以上の金額で購入されたものであること

上記の点については規約により禁止されています。(チケット販売規約を要約したものであることをご了承ください)ということは、会員名義で複数公演当選した場合に会員本人が複数公演入ることや、同行者として上記の禁止行為をしていなければ複数公演入ることは可能であると解釈できます。このチケット販売規約の中の「同行者」の定義がどういったものかで解釈は変わってくると思うのですが、「同行者」=「公演に一緒に入る人」であるとしたら、「申込者がチケットを利用」し「営利目的で譲渡」せず「販売代金以上の金額で購入」したものでなければSNS(オークションサイトやダフ屋はNG)等で同行者の募り、譲ることはチケット販売規約に反したことにはならないと解釈してもいいのでしょうか?

もし上記の私の解釈があっているとすれば、今回の「1会員につき1公演のみ」というものはキャパシティ等々のことでつくられたものなのでしょうか。チケット利用規約にも、本規約は事前の催告なく変更する場合があると書いてあるので今後1会員1公演のみと規約に追加される可能性はあるかもしれません。

疑問点はまだありますが、メンバーやファンの方が楽しむことが一番だと思うので、すばるくんのソロコン、嵐さんのアリーナーツアー、ともに大成功で終わることを祈っています。

雑多。いろいろ。厄落とし。妬みと嫉み。

この2015年年末から2016年年始にかけてジャニヲタにとって辛すぎることばっかりなんだけど大丈夫?生きてる?厄落とし本当に行きたい・・・1月からこんな調子じゃ、あと11ヶ月不安すぎ。

 

SMAP 解散騒動

 このニュースはついったーで知ったのだけど、最初はいつものやつね。と流しよみしていた。スマヲタの母のおかげで定期的に出てくることを知っていたからだ。でも読んでいくうちにいつもと違うかも・・・?と不安になり始め、昼ごろジャニーズ事務所から、「協議しているのは事実」(ニュアンス)という発表もあり、あらあらあら???といよいよパニックに。どうしたSMAP。本当に解散すんの??いやいや、国民的スターが解散するはずないでしょ!なんでこのタイミング?いや、でも事務所が発表しちゃったし・・・と心の中で一人二役舞台状態。物心ついたころには母はスマヲタで「拓哉・・・・♡♡」と言っていたこともあって私ももちろんSMAPが好きで、中居くんが好きだった。けれど担当にしようと思わなかったのは、すでに国民的トップアイドルだったからだ。SMAPメンバーは毎日だれかしらがTVにでていた。TVをつけたらメンバーが見れるのが当たり前で、追いかける必要がなかった。母はライブに行っていたが子供の私は連れて行ってくれなかったことも原因だと思う。茶の間で満足していた。そんな母がおととしのライブが終わった後に、次のライブ一緒に行く?と突然言い出しもちろんわたしは即答で「行く!!!!」と返事。SMAPは2年に1回のペースでライブをやるのが通例となっていたから2016年が楽しみで仕方なかった。そんな矢先の解散報道。メンバーの不仲とか、引退とか、内野の問題ならまだわかる。いや、わからないけど、わかりたくないけど、まだわかる。理由が報道通り、派閥とか外野の問題であるとするならば理解不能。意味不明。ジャニーズ事務所の「SMAP」であることは知っている。けれど「SMAP」という存在はジャニヲタ、スマヲタだけではなくて日本中、世界中から愛されている。それを外野の都合で解散だなんてそんなつまらないことで(あえてつまらないといいます)解散させていいグループなんてジャニーズ事務所にはひとつもないと思うのですが。ここまでだらだらと文句を言ったけれど、本当のことなんてヲタクにはわからないわけで。事務所が言うこと、本人たちが言うことを信じることしかできないんですよね。今日のスマスマが内容を変更して一部生放送でメンバーの言葉が聞けるから少し怖いけど、SMAPを信じていようと思います。

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・大倉くん急性腸閉塞

 昨日1月17日は元気が出るライブオーラス。山口で留守番でしたが、木曜日からのレポを見る限り最高のライブで、オーラスのレポを楽しみにしていました。そんな中16時すぎにライブに入っているはずの人たちがついったーに浮上していて、このことを知った。会場にいたわけじゃないから6人が私服でステージに上がった来た時の空気や大倉のいないライブの空気はわからないけど、わたしの小さな脳でもなんとなく想像できる。メンバーも大倉と一緒にライブをしたかったことだろうけど、イジりながら、大倉の穴をうめながら、笑顔でライブをやっていたというレポを見ました。笑いにする人、心配させないように笑ってる人、冷静にいろんな人に気を使っている人、最後に「悲しい思いをした人もいるだろうけど」と泣きながら自分たちも悔しかった、辛かったと伝えてくれる人。レポを見ただけだけど、最高にかっこいいと思った。素晴らしいグループのファンなんだなと思った。今日ジャニ勉の番協に行った人が流動食は食べられるようになったと報告してくれたから、とりあえず安心しています。ゆっくり休んで、いつものあの笑顔を大倉担、全エイターに見せてください。待ってます。

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この後はくっそネガティブ女の妬み嫉みが永遠とつづきます。自分の気持ちを書きなぐるためだけのものなので、見ないほうがよろしいかと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

年に何回かくるネガティブモード。なにをしていても空回りしていて、うまくいかなくて、だれかのせいにしたくなります。知ってる。だれのせいでもなくて、自分のせいだってこと。なんで自分は自分に生まれてきたんだろうって思うことが増えました。

小さいころからなんの才能もなかった私。小学校からバスケはしていたけれど、運動神経は悪くていつも怒られていたし、頭もよくなかった。テストにむけて朝3時におきて勉強しても、休みの日は十時間以上勉強しても、もともと頭のいい人にはかなわなかった。

だけど親や先生からは運動や勉強はできないかもしれないけど、努力する才能だけはあるって言ってくれた。人の何倍、何十倍努力をしなきゃ追いつけないけど、何倍、何十倍の努力をすることができるといわれてきた。その言葉がうれしくて、認められたような気がして、悔しい思いをするたびに何倍も努力してきた。だから高卒だけれど、安定した職業につけたと思っているし、これから辛いことがあっても努力したら大丈夫だと思える。

でも人間関係って、努力してなんとかなるもんじゃないと思う。人の気持ちを考えたり、自分がされて嫌なことはしないとかそういう人間として当たり前のことができない場合を除いて、人間関係って相性だと思う。職場のように表面だけの付き合いならいくらでも着飾ることはできるけど、家族や恋人や友達だとそうはいかない。深く付き合おうと思えば思うほど、「素」の自分を知ってほしいと思うし、好きになってほしいと思う。私の周りにはリア友もジャニヲタの友達もありがたいことにすばらしい人ばっかりで、「素」(この場合は私に見せてくれている面)が大好きで、もっともっと仲良くなりたいと思っている人ばかり。でもそれはわたしの一方通行なんだと思うことがある。ただ単に妄想で、ネガティブモードだから一方的な片思いをしている気になっていることはわかっている。でももう少しおもしろかったら。もう少し優しくなれたら。もう少し魅力的な人間だったら。もう少し。もう少し。が積み重なったら、もっともっとみんなと仲良くなれてるかもしれない。そう思うと自分にしかなれない自分が嫌になってしまう。結局は周りにいる人たちが魅力たっぷりで素敵な方ばっかりだから、羨ましくて羨ましくてしょうがないんです。妬みです。嫉みです。

もう少し魅力的な人間になりたかったなあ。