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V6と関ジャニ∞のエピソードをまとめてみた

 

掛け持ちジャニヲタの夢といえば、掛け持ちしているグループ同士が絡むこと!

でもなかなか機会に恵まれないので、過去のテレビ、ラジオ等々でV6と関ジャニが絡んだものをひっぱり出してきてまとめてみました。完全に自己満足だし、これが全部ではないと思いますが今後V6と関ジャニ∞を掛け持ちするジャニヲタさんが少しでも喜んでいただけたらな!と思っております!!(結構な量なので興味がない方は見ないことをおすすめします)

 

 

 

2006.6.6 ズームインSUPER(坂本くん)

事務所の先輩は緊張するし、後輩はかっこよくてオーラがすごい人が多く、なかなか交流がない坂本くん。けれど「関ジャニ∞だけは話せるんですよね~。あいつら話やすいでしょ」と発言

 

 

2007.6.21 レコメン(横山村上) 全部レポすると凄い文字数になるので省略してます

 

カウコンの時にぼそっと坂本くん「ラジオだしてくれよ」とお願いしたことから出演が決定。しかし大阪で舞台中のため電話出演の坂本さん。

坂本「どうもー坂本です」

村上「これ、もう以前坂本くん言っていただいたの覚えてます?」

坂本「覚えてるよ~」

村上「カウントダウンの時」

坂本「そ~」

横山「あの、みんなが歩いてる中ぼそっと坂本くんがおっしゃったんですよ。ラジオ出してくれよみたいなことを。」

坂本「覚えてた?」

村上「そりゃあもう、僕らはもちろん覚えてましたよ。」

横山「だから僕らがちょっとお願いして。どうしても坂本くんとラジオがしたいと」

坂本「ほんとかよ(笑)」

「ほんまですよ!!」

坂本「まじで(笑)」

横山「しっかも僕らもーものすっごいね~、坂本くんにありがたい、あのありがとうございますってこと言いたいんですけど」

坂本「(笑)うん。」

横山「あのTVで僕らのことおっしゃっていただきましたよね?」

坂本「え~。はいはいはい。言った。」

横山「ズームインかなにかで」

坂本「なんだろう?関ジャニ∞ってすごくリラックスできるんだよね」

横山「いや、すごくうれしいですよ(笑)」

村上「我々はすごくうれしいです。ほんまに」

坂本「うん。今まであった後輩っていうのはすごくなんか・・オーラがすごくて」

横山「それ僕らオーラない言うことじゃないですか!(笑)」

坂本「いやいや。いやあの、すごい優しいオーラなんだよ(笑)」

横山「いやも~ほんまどこでもおる・・・でもかっこいい、シュっとしたやつらもいるんですよ?僕と村上くんばっかりじゃないですからね。」

村上「錦戸とかね」

坂本「みんな、ま~ね~、すばるとも前お仕事したけど」

村上「ミュージカルでお世話になりまして。」

坂本「うん。すごいシュっとしてるのかなと思ったら全然シュっとしてなかったから。」

横山「でもすばるもものすごい坂本くんすっごいいい人って、すっごい僕ら言われてたんですよ。」

 

2008.10.18 大倉ソロコンMC

前日のライブに三宅くんが見にきていたという話。

「なんか不思議な気分でしたよ~。僕がこの世界に入ったきっかけはV6さんを見て憧れたからなのに、そんな僕がステージに立って(健くんに)見られてるなんて~。」

その話の流れから東山さんの舞台を見に言った話に。

「東山さんの舞台を見に行って、最初にあいさつしてから先に客席に座ってたんですけど、隣がだれとか全然聞かされなくて、知らなかったから・・・そしたら隣に剛くんが来て!もうびっくりしてドキドキして舞台どころじゃな・・・あ、いや、ちゃんと観ましたよ?(笑)だって隣に剛くんと、あと須賀健太くんもいるねんで~喰いタントリオが(笑)」

舞台が終わって挨拶にいくと、東山さんから「剛と健太とメシ行くからお前も来い」と誘われた大倉くん。

「剛くんいて、緊張するから断ろうと思っててんけど東山さんが『空いてるだろ。マネジャーに確認したから』って。強制連行されました(笑)ハンバーグ食べに行ったんですけど、もう僕緊張して仕方ないんでずーっとビール飲んでたんですよ。しゃべらなくていいようにずーっと(笑)東山さんに『お前らなんかしゃべれよ』とか言われて、須賀くんにも『しゃべんなよ~』とか言われ(笑)、須賀くんが剛くんに『どこに買い物とか行くんですか?とか聞けば』って言って、剛くんに聞かれたんで『あ、原宿とか行かせてもらってます』って言ったら『へぇ~』で終わって。須賀くんが『それじゃあ終わっちゃうじゃん!』とかって(笑)僕も緊張してるし、剛くんもすごいシャイやから・・・。剛くんがトイレ行ったときに東山さんに『ほんま、もうやめてくださいよ~。この事務所入ったきっかけ剛くんなんで、あこがれの人なんでほんましゃべれないんですよ~』って言ったら剛くんが戻ってきた途端に『お前ら番号交換しろ!』って!(笑)なんか不思議な感じでしたね~。携帯に剛くんの番号入ってんねんで(笑)」

次の日の大倉くんのライブに剛くんが見に来てたみたいで・・・レポ探るんだけど、どこにもない!!!!

 

2011.6.16 レコメン(横山村上)

横山「なんか岡田くんておちつくわーなんか落ち着くねんなあ、関西やし。」

 

2011.6.24 レコメン(横山村上)

天地明察で共演した岡田くん横山くん

メール「空き時間にV6の岡田くんとしゃべっていると言っていましたが、先輩とどのような話をしているのですか?」

横山「普通の話やで。・・でも岡田くんは言ってたよ。」

村上「なんて?」

横山「おれは関ジャニ∞を応援してるって。」

村上「おお!そう!」

横山「おれはそれ『絶対嵐とかにも言うでしょう?』って言ったんだけど。」

村上「うんうん。」

横山「だから『おれ言いますよ、岡田くんが関ジャニを応援してるって言ってたって言いますよ。』って言ったんですけどね。」

村上「いや、これはありがたいじゃないですか。嬉しいですね。」

横山「でも、『岡田くんもそれ言うてくださいね。』って言ったら『絶対言わん』って言ってたけど。」

村上「それは言うたらアカンってことちゃうの?」

横山「いや、俺は聞いた。」

村上「じゃ、嘘はついてないな。」

横山「嘘はついてない。いや、知らんで。岡田くんが嘘ついてるかもしれんし。」

村上「でももしお時間合えば、映画の話もね、岡田くんにゲストで来ていただいて。」

横山「いや、来てくれへんのちゃう?」

村上「お忙しいと思いますが」

横山「来えへんと思う、あの人は。」

村上「いや来てもらいましょうよ。せっかくだからね。」

横山「いや、来えへんって。」

村上「いや、言うだけ言うてみてさ」

横山「いや、俺全然言えるよ!俺、だって岡田くんとタメやもん。今。一瞬。」

村上「どういうことですか?」

横山「岡田くん30やもん。おれも30やし。」

村上「お~お~」

横山「まだ岡田くん、誕生日結構先やし。」

村上「ああ、そうなん?」

横山「だから、むっちゃ先輩やねんけど。そういうイメージなんやけど。世間的には。」

村上「年はね」

横山「で、年はっていうけど、入った年もそんなに変わらへん。2年とかやで。」

村上「あ、そうか。」

横山「そういう話はするわ。いつ(事務所に)入った?とか」

村上「あ~なるほどな。」

横山「昔さ、カミセンさんがさ、ハワイに行ったときに一緒になにか・・・」

村上「おお~!お~!ホテルの部屋で?っていうかゲームの奴・・・」

横山「そう、ゲームの。その話したんよ。」

村上「覚えてないやろ。」

横山「いや、覚えてなかった!」

村上「そうやろ。」

横山「『俺めっちゃ覚えてるんですけど』って。全然覚えてなかった、あの人」

村上「あ~やったやった。」

横山「やったやろ?」

村上「すばるもおった。」

横山「おったおった。すばると僕と村上と。で、剛くん、健くん、岡田くんでチームで」

村上サバイバルゲームな!」

横山サバイバルゲームやったんですけど。それもなんや、15~16年くらい前で」

村上「それくらいやわ。」

横山「『やったんですよ。』って言ったけど、全然覚えてはらんかったけど。」

村上「そうやろうな~」

 

2012.6.30 レコメン(横山村上)

メール「先日トニセンのラジオで『ジャニーズ愛仕分け』の話がでて、V6の歌歌えててうれしかったと言っていました」

横山「うれしいですねぇ、岡田くんも見てくれてるって言うてた!」  

 

2011.10.20 レコメン(横山村上)

横山「(剛くんはしゃべらないから)剛くんええんちゃいます?俺が剛くんやったらここに来るのは嫌やわー!よし!オファーしよう!これは!呼ぼう!V6さんが曲出すときに!」

 

2012.1.5 レコメン(横山村上)

横山「たとえば森田剛くんとか、(レコメンに)来てない先輩きて欲しい!」

村上「岡田くんとか!映画一緒やし!」

横山「言ったら来てくれるんちゃう?ええやん!岡田くん、剛くん!」

 

2012.8.16 レコメン(横山村上)

メール「V6岡田くんがオリスタで横山くんのことをいい奴と言っていました」

村上「いろいろ話したんすか」

横山「岡田くんも言ってくれるんですよ関ジャニいいよなーって!元は関西の人やんか、それに大先輩な感じするけど歳いっこしかかわらんねんもん!」

 

2012.8.30 レコメン(横山村上)

メール「天地明察の完成披露試写会行きました。噛んで岡田くんに笑われてましたね。」

横山「岡田くんがずっと一発ギャグしろ一発ギャグしろゆうて」

村上「挨拶中に?」

横山「いやだからなんかしろってずっと言ってて、絶対スベるでしょ絶対やりませんって。これでもし、ふってきたらふりかえしますよって。先輩からやってもらわないとって言いますから。そいじゃ、岡田くんがエイトレンジャー!ってやるよ。絶対スベりますよそれって。じゃあお前どうすんの言われたから、じゃあ僕少年オカダやりますゆうて。」

村上「エライとこひっぱりだしてきたな(笑)」

横山「結論、お互い得せえへんからやめよって」

村上「そらそや。そんな駆け引きあったんや。」

横山「たぶん岡田くんにやにやしとった。」

 

2012.6.23 トニセンラジオ

井ノ原「ここで一曲、行きたいと思います。僕この曲も好きなんですよ!最近あの関ジャニのパパドルってよく見るんです。」

長野「あ、はいはいはい。錦戸のね。」

井ノ原「錦戸くんのね。でそれで流れてるのがあるんですけど。ちょっとここで聞いてみたいと思います。」

 

2012.6.28 レコメン(横山村上)

メール「V6のラジオを聞いていたら、愛でした。が流れていのっちがこの曲好きなんだよね~と言ってくれていました」

横山「ありがたい!」

村上「これはうれしいですね!いい先輩に恵まれていますよ!」

 

2012.9.22 トニセンラジオ

井ノ原「最近は関ジャニの横山が小説にハマってるから、読んだらそのまま横山に流せばいいんだと思って。こないだ紹介したら、『ほかのメンバーにも見せたらみんなはまってきて』って。なんとなくそのテイストのやつはそっち側に流すようにしてる。ただねぇ、メールアドレス変わっちゃったみたいで、感想とかも全然来ないんですよね。会ったときに『あれおもしろかったすよ~』って言われるくらいでアドレスとかそういうものでね、感想が来ないんだよね。」

 

2012.9.27 レコメン(横山村上)

メール「トニセンのラジオで横山くんのことを言っていました。井ノ原くんがおすすめの本を渡していて直接感想は言ってくれるけどメールで聞こうとしてもアドレスが変わっていて聞けなかったと。」

横山「すいません!先輩、すいません!」

村上「お教えしなかった。」

横山「お教えしてないすね。ていうか僕ね、正直井ノ原くんの電話番号がわかんないんですよ。電話が壊れたんですよ。この前CMの時出会ってるんですけど、電話データ消えたんですよってわざわざ言うの嘘くさいから・・・失敗したなこれ。失敗したどうしよ。次会った時気まずいな。」

村上「僕言うときましょうか」

横山「後から教えてもらえますか。」

村上「手痛いミスしでかしますね(笑)優しい先輩じゃないですか、メールも送ってくれてんで井ノ原くん(笑)送れませんでしたってでて(笑)」

横山「これわざわざ先輩から毎回本もらって、アドレス変わってて。最低な後輩やん。」

村上「これは早々に謝罪しましょうよ。」

横山「すいません。」

 

2013.11.25 三宅健のラヂオ

忘れ物がひどいというリスナーさんからのメール。

「やばいじゃんこの子!関ジャニ∞横山裕ばりにやばいね!(笑)たまたま見たTV情報なんだけど、さんまさんのほんまでっかTV関ジャニの子たちが出てて、見てたら横山が忘れ物がひどいんだって。免許証も5回か6回くらい無くしてて、あいつほんとひどいんだって。洋服屋さんに買い物しに行ったけど、お金がなくてATMにおろしにいって、洋服屋さんに戻ったら、おろしたお金をATMに忘れたんだって(笑)あとは、ご飯食べててお会計をカードでする直前にだれかとメールしてたら署名するところに『また一緒に行こうな』って書いちゃったんだって(笑)あとはリップクリームをコンビニで買って出口出たとたんに買ったこと忘れて、リップクリームの入った袋をそのままごみ箱に捨てて『あれ、リップクリームどこ行ったんや!』みたいな話とかひどいでしょ(笑)鶏なんだと思うよ、あの子。僕もどちらかというと忘れ物ひどいんですよ。ひどいから、彼女の相談に乗ってあげるのも心苦しいんだけど、上には上がいるんだなと。免許証6回もなくしてるんだって。」

 

2014.1.1 JUKEBOX 福岡公演

紅白でのお年玉せびりの話

横山「本番裏でスタンバイしてるときに岡田くん見つけたんですよ。審査員で来はったじゃないですか岡田くん。岡田くんおるわと思って、ばーっと歩いて行って」

村上「それあんたひどかったで!(笑)」

横山「岡田くんあの~相談なんですけど、僕は岡田くんのこと先輩やと思ってます。お年玉もらったらもっと先輩やと思うと思うんですよ。このままやとなんか僕タメ口ききそうですわ~言うて(笑)」

村上「輩やんけ(笑)」

横山「お年玉もらっていいですかね?って言うて(笑)それじゃ『なんでお前らにあげなきゃいけねーんだよ』ってずっと言われて。TOKIOさんにはもらったんですよ、もう。って。いいんすか?僕はいいんですよ?僕は先輩と思っていたいから岡田くんに今チャンスを与えてるんですよ!って(笑)それでも岡田くん、『なに言ってんだよ!』って言うてたから、これやばい負けると思ったから横にすばるおったから『すばる~』て呼んで。」

村上「援護?」

横山「援護。援護射撃。『岡田くんそうなんすよ~』って(笑)」

丸山「すぐ撃った!(笑)」

村上「えらい援軍きたなあ(笑)」

横山「僕らはいいんすけどねぇつって(笑)『もういいよ考えとくよ』つったら、後でマネージャーさんに渡しておいてくれって。こっそり。」

丸山「かっこええなあ。」

横山「いやや言いつつ、渡してくれた。」

大倉「あんだけせびられたら、そりゃ渡さなあかんくなるって(笑)」

 

2015.10.31 V6ライブMC

井ノ原「昨日もたくさん来てくれましたけど、今日も僕たちの後輩が来てくれてます。関ジャニの村上くんと丸山くんが。あとsexyzoneの佐藤くんも来てくれてるんだよね!」

スクリーンに抜かれたときに丸山くん不在。

長野「あれ?丸山は?」

井ノ原「村上~!」

三宅「MCは別にいいやみたいな?」

突然音楽が流れて、ドラゴンボールベジータのコスプレをした丸山くんが登場。

丸山「今日はここでV6の20年ライブが行われてるらしいな!ちょっと見てみるか!ベジータ様だ!」

井ノ原「丸山、なにやってるんだよ(笑)」

丸山「私は丸山ではない!下級戦士ベジータ様だ!」

井ノ原「生放送出てたでしょ(笑)」

丸山「生放送?なんのことだ?そっちに行っていいか?とぅ!!」

井ノ原「いやいや(笑)」

丸山「今日はハロウィンということでさらに盛り上がっているらしいな!」

井ノ原「丸山どうしたんだよ!」

丸山「丸山?だれのことだ?」

三宅「普通にしゃべれよ(笑)」

井ノ原「そうだよ、普通にしゃべってよ!(笑)」

丸山「この格好だと普通にしゃべれないんだ。」

井ノ原「どうすんだよ(笑)」

丸山「ぐるっと回れば元に戻る。」

井ノ原「じゃあ回って!せーの!」

丸山「(左回転する)あざっす!」

井ノ原「じゃあさ、今度は反対向きに回ってみてよ!」

丸山「(右回転する)貴様ら・・・!」

井ノ原「どうしちゃったんだよ丸山(笑)」

三宅「浮かれすぎなんじゃないの?ハロウィンで(笑)」

丸山「そりゃあ浮かれてしまうだろう!V6というアイドルが20周年なんだからな!」

井ノ原「立ち姿がいいよね!」

坂本関ジャニっていつもこんなことしてんの?(笑)」

井ノ原「村上がもう顔真っ赤だもん(笑)丸山が関西弁じゃないのって面白いよね!なあ丸山!」

丸山「・・・・丸山って誰だ!」

井ノ原「回って回って!」

丸山「(回転して)そうなんすよねー!!」

坂本「こっちこれるの?」

井ノ原「あ、そうなの?こっち来てくれるの?」

丸山「あ、いいんですか?」

井ノ原「これる?」

丸山「地球には重力があるからな!」

村上「すいません、おじゃまします!」

村上「すいません、なんかこんな記念の日に!」

井ノ原「ほんとだよ!どうすんだよ!でも今日はハロウィンだから盛り上げるためにやってきてくれたんでしょ?どこで買ったの?(笑)」

丸山「地球の激安殿堂店だ!」

村上「ほんとはフリーザがよかったみたいです!(笑)でも激安殿堂では売り切れだったみたいで!」

井ノ原「しょうがないよね(笑)この時期ね!(笑)」

丸山ベジータ様に悪気なし!」

井ノ原「大丈夫わかるわかる(笑)」

丸山「(素)おはようございまーす」

井ノ原「ブーツの完成度低すぎんだよ(笑)エライな、そうやって先輩のコンサート盛り上げようとしてくれて」

丸山「少しでも盛り上がってくれればな~って」

井ノ原「村上なんて普通だからね!」

村上「まさか上げていただけるなんて夢にも思ってなかったです!髪ボッサボサで・・」

井ノ原「そんなことないよって言ってあげたいけど、ほんとだよ(笑)」

村上WOWOWさん・・・」

井ノ原「明日ね~」

村上「!?」

井ノ原「まさかそれ目当て!?」

村上「そんなわけないじゃないですか!先輩のステージで!」

長野「明日も来ればいいじゃん!」

村上「まじか~明日か!それやったらちゃんと仕上げてきますよ!」

井ノ原「ヒゲをそれよ!」

村上「僕ちょこちょこっと向こうで話すだけなんかなー?って思ってたんす!」

井ノ原「まさかこっちくるとは知らなかった?」

村上「まさかライト浴びるなんて!いやーでもあれですね、20年経ってもマイク落とすんですね」(HONEYBEATでスタンドマイクを倒した井ノ原くん)

井ノ原「あれひやっとしたよね!みんな集まってきたでしょ?あれ演出だから!」

村上「?」

井ノ原「マイク落としてみんな集まってきたでしょ?そうなったらそれも含めて演出なのよ!演出だよ」

村上「演出(笑)」

井ノ原「見るところが細かい!」

村上「先輩の記念すべきステージですから!20周年なんでちゃんと見逃さないようにしないとと思って。でもすいません、僕まだアルバム買ってないんですよ」

井ノ原「それは困るなあ・・・」

村上「この会場で・・・・?」

岡田「でもな、安心してください、売ってます!」

岡田くんと佐藤くんが一緒に売ってます!とした流れで

村上「あの、すいませんよかったらうちの丸山も・・・」

井ノ原「・・・・丸山ひとりでやれよ」

丸山「いいんですか、単独行動」

井ノ原「丸山、CD買った?」

丸山「買ってないです。・・・いやでもどうやらこの会場で売ってるぞ(ベジータ)」

井ノ原ベジータできちゃったのね(笑)せっかくなんで、なんか宣伝することある?」

村上「そんな先輩のコン・・・アルバムがでます!11月11日に!」

井ノ原ポッキーの日ね!」

村上「あの僕らハイチュウやらせてもらってるんでそれはちょっと・・」

井ノ原「なんかすいません(笑)」

丸山「3パターンあるんですよ!」

村上「僕らやっと10枚目なんですよ!」

井ノ原「そうなんだー!何周年だっけ?」

村上「僕ら11年目です!ほんっとすいません、拍手ありがとうございます!」

村上「僕初めて見たコンサートがオーディションの時のV6のコンサートだったんですよ!」

井ノ原「オーディションで見たの!?出てたやつ?」

村上「出てはないです!コンサートの後に審査員として来てくださったのがカミセンの3人さんですよ。そのオーディションで僕と横山が」

井ノ原「引っかかっちゃったんだ!」

村上「引っかかっちゃいました!」

岡田「剛くんに聞いてみな?」

村上「その時のこと覚えてますか?」

森田「めちゃくちゃ、めちゃくちゃ覚えてる。大阪ですよね?」

村上大阪城ホールです!リハーサル室あるじゃないですか?わかります?」

森田「5・6人いたよね?」

村上「あー確かに5・6人いましたね!」

森田「合ってる?」

村上「合ってます合ってます!」

村上「受かったの2人くらいですから、そこそこ僕らに光るものがあったんちゃいますかねぇ?その時の印象を・・・覚えてたら・・・」

井ノ原「覚えてるんでしょ?俺その場にいなかったからさ」

坂本「カミセンしかいなかったの?」

村上「そうですね!」

森田「確か終演後?『ちょっと3人さん来なさい』って。怒られるのかなー?って思って。」

村上「なにやったんすか!(笑)」

森田「そしたら子供たちがいっぱいいて・・・(村上)いたっけ?呼ばれていったら審査員長みたいな人が挨拶してて。」

村上「そうですそうです」

森田「あの時いたんだね」

村上「そうです!2・300人いましたからね!」

森田「いたね、たくさんいた」

井ノ原「さっき5・6人っていったよ!?」

村上「その人たちが2・300人から選んだんです!」

井ノ原「びっくりしたー!」

長野「二桁違うから驚いたよね(笑)」

井ノ原「でもこうやって同じステージに立てるっておもしろいよね!」

村上「一人ベジータになってしまいましたけど(笑)」

井ノ原「どう間違えたらそうなっちゃったんだろうね?」

丸山関ジャニがそうさせたんです!(笑)」

井ノ原「丸山はトニセンのツアーずっとついてたからね!」

村上「そうなんですよ!だからさっきも『うわ懐かしい!』言うとりましたもん」

井ノ原「丸山と安田はずっとついてたもんね」

丸山「カラオケコーナーとか」

井ノ原「そうそうやったね!この子残ってくれるといいなーって思ってましたけど。」

丸山「安心してください、のこりました!」

 

井ノ原「剛と関ジャニが絡むイメージないよね。」

森田「去年スタッフさん主催の忘年会で丸山に会って。すげーーーいいやつだった。なんであんなこと(コスプレ)するんだろう・・・」

井ノ原「誰からも頼まれてないのにやってくれましたからね!」

 

2016.2.4 レコメン(村上丸山)

メール「V6岡田くんと仲よくなったらやってみたいことは?」

丸山「登山!登山かなあ。今度岡田くんエベレスト」

村上「エッベレスト!」

丸山「公開なるじゃないですか。一度岡田さんからメールをいただきまして、フリークライミング行かないかいって誘ってくださって。岡田くん僕と山登りたいのかな?って」

村上「行ったの?」

丸山「時間あわなくて・・・」

村上「まるからお誘いしたらええやん!」

丸山「あの人と登山言ったらガチになりそう・・・登山・・格闘技とかも・・・」

村上「だから僕あの人とは何もしないですもん!いろいろ勧められたけど全部断ったもん!雑談してるときに・・・なにやってるの?って聞かれたから、サッカーとかですかね・・・って言って、そしたらあれもやってる、これもやってるって・・・何が面白いんですかそれ!?言うて・・・そうなんですね!がんばってください!言うて・・・それ以来そういう話、してこないもん!」

丸山「めずらしいですね、岡田くんがそんな話するの・・・僕は自分から聞きに行ったんですよ。」

 

2016. サタデープラス

ジャニーズの中で一緒に登山するならだれがいい?という質問から。

岡田「錦戸かな。」

丸山「あれ!?なんでですか?」

岡田「顔がいいよね」

丸山「登山関係ないです!(笑)」

逆に一緒に登山したくないのは?という質問に。

岡田「うーん、横山かな。」

丸山「(笑)なんでなんですか?」

岡田「結構厳しそうじゃない?横山って」

丸山「あの、細かいです。」

岡田「細かいよね?山行こうよっていったらいろいろ気を使わないといけないでしょ?」

 

2016.3.23 イフオア

村上「今日なんと目の細い先輩(井ノ原くん)から差し入れもらいまして!前に話す機会があったときに舞台来てくださいって言ったら、結局これなかったからって今日、高そうなお弁当を差し入れしてくださいました!すごいですよね、後輩にまで気をつかってくださって!後でパソコンで値段調べます!」

 

2016.5.23 月曜から夜更かし(村上)

観覧にきていたお客さんにだれが好きなの?と尋ねると

観覧「岡田くん」

村上「岡田くん、あんま変わらへんよな、だから。岡田くん枚方やからな。俺高槻やから、もう橋渡ったら隣の町やからな。」

マツコ「あの淀川がねぇ、大きく磁場を狂わせてる」

 

雑誌

岡田「錦戸君は単純に顔が好き(笑)といっても僕はゲイじゃないですから。前に偶然道ですれ違ったことがあるんですけど、わざわざ戻ってあいさつをしに来てくれて。素直でいい子だし、俳優さんとしても魅力的だと思います。とはいえ、何より彼の顔が好き(笑)」

岡田「好みの顔は錦戸亮くん。」

 

 

あ~楽しかった!もしも他にいいエピソードがあったらぜひ教えてください~!個人的には剛くんが大倉くんのライブを見に行ったときのレポが見たい・・・

V6とエイトの絡みが見たくなると、健くんがにこ健で元気が出るライブの感想を書いてくれたやつと、24時間テレビの番宣で月曜から夜更かしに健くんが来てくれた回を見るようにしています。(岡田くん、海賊と呼ばれた男の宣伝で夜更かし出てくれないかな・・・ちょくちょく岡田くんの名前出てるよ?)(あとクロニクルと関ジャムにブイさんが出てくれたらもうなにもいりません)